▼ ともにこの森
「萌木の村」に隣接する食べ物をテーマとしたショッピング施設。
中にはジャムのお店、乳製品のお店など4店舗。
「萌木の村」に比べると、
建物があまりメルヘンチックではありません。
(何だか道の駅みたいな感じ)
でもそれぞれのお店にはこだわり商品が並び
若い人よりは食卓を預かる主婦が喜びそうな感じ。
「清里ジャム」
交通標識を思わせるような
絵柄の瓶が印象的なジャム工房。
萌木の村内にもジャムのお店がありますが
こちらのほうが種類が多く、
ユニークな商品があります。
ここで買った「紅玉ジャム(皮入り)」は
色も美しく美味しいジャムでした。
「アン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュ」
(Un gouter a la campagne)
マップルに掲載されていた
「レモンイエローのチーズケーキ」が食べたくて
言ってみましたが、夕方ということもあり、売り切れ。
他のケーキを喫茶コーナーでいただきましたが、
いずれも綺麗で美味しいケーキでした。
詳細はこちら↓
「ともにこの森」
中にはジャムのお店、乳製品のお店など4店舗。
「萌木の村」に比べると、
建物があまりメルヘンチックではありません。
(何だか道の駅みたいな感じ)
でもそれぞれのお店にはこだわり商品が並び
若い人よりは食卓を預かる主婦が喜びそうな感じ。
「清里ジャム」
交通標識を思わせるような
絵柄の瓶が印象的なジャム工房。
萌木の村内にもジャムのお店がありますが
こちらのほうが種類が多く、
ユニークな商品があります。
ここで買った「紅玉ジャム(皮入り)」は
色も美しく美味しいジャムでした。
「アン・グーテ・ア・ラ・カンパーニュ」
(Un gouter a la campagne)
マップルに掲載されていた
「レモンイエローのチーズケーキ」が食べたくて
言ってみましたが、夕方ということもあり、売り切れ。
他のケーキを喫茶コーナーでいただきましたが、
いずれも綺麗で美味しいケーキでした。
詳細はこちら↓
「ともにこの森」
▼ 萌木の村

清里にある工房やレストラン、ホテル等がある施設。
敷地内は森に囲まれた
小さな村のようなただずまい。
木々や花壇を縫うように小道が作られ、
その沿道に童話に出てくるような建物が
点在しています。
建物は食器店であったり、猫雑貨のお店や
アロマテラピーのお店だったり。
そこそこ広さがあるし、
お店たちはそれぞれテイストが異なるし、
お店の周囲のガーデンを冷やかして歩くのも楽しいし
ぶらぶら散歩するには最適です。
他にもジャムのお店など、
お土産を探すにも良い場所だと思う。
ただどこもかしこもものすごく可愛いので、
景色や建物を見てるだけでお腹いっぱいになるかも。。。
「ブルーパブレストランROCK」
地ビール(タッチダウンビール)と
ソーセージが名物のレストラン。
ここのマスタードがとても美味しい♪
「ル・シャ・デ・ボア」(Le Chat de Bois)
『森の猫』という意味の猫グッズのお店。
置物や布製品、キッチン雑貨など
いつも猫ちゃんに囲まれていたい人なら大喜びのお店。
お店入口にある花壇が可愛いです。
※他にもたくさんお店があります。詳細はこちら↓
「清里 萌木の村」
住所:北杜市高根町清里3545
(清里駅から徒歩圏内です←歩いたことないけど)
甲斐大泉にあるホテル。
全国にあるダイワロイヤルホテルと建物や雰囲気はほぼ同じ。
これといって大きな特徴のあるホテルではありません。
でも、とても安心感を感じられるホテルです。
(個性のあるプチホテルは当たりはずれが大きいから…)
ホテル従業員は皆さん親切で、とても丁寧。
共有施設も室内も清掃が行き届いていて清潔。
露天風呂を併設する大浴場は広々としていて、快適。
旅の疲れを癒してくれます♪
「大泉高原 八ヶ岳ロイヤルホテル」
住所:北杜市大泉町西井出8240−1039
周囲にはたくさんお店があるわけではありませんが。。。
ホテルの前には数軒あります。
「ウィーン菓子 ミラベル」(Kondetrei Mirabell)
「うなぎ 森のやまびこ」(関西風鰻料理)
などなど。。。
全国にあるダイワロイヤルホテルと建物や雰囲気はほぼ同じ。
これといって大きな特徴のあるホテルではありません。
でも、とても安心感を感じられるホテルです。
(個性のあるプチホテルは当たりはずれが大きいから…)
ホテル従業員は皆さん親切で、とても丁寧。
共有施設も室内も清掃が行き届いていて清潔。
露天風呂を併設する大浴場は広々としていて、快適。
旅の疲れを癒してくれます♪
「大泉高原 八ヶ岳ロイヤルホテル」
住所:北杜市大泉町西井出8240−1039
周囲にはたくさんお店があるわけではありませんが。。。
ホテルの前には数軒あります。
「ウィーン菓子 ミラベル」(Kondetrei Mirabell)
「うなぎ 森のやまびこ」(関西風鰻料理)
などなど。。。

甲斐長坂にあるギャラリー。
「歩゛ら里」と書いて、
「ぶら〜り」と読みます。
私がうかがった日は、ちょうど草木染めの展示をしていました。
色鮮やかな色彩からは、植物達の力強さを感じました。
そして机の上に並べられた絹糸達の美しいこと!
染色の鮮やかさもさることながら、
独特の輝くばかりのつやは素晴らしいの一言。
お店の中にはアジアやアフリカの雑貨類が並んでいます。
そしてお店の奥には広々としたテラスが。
高原の爽やかな風、美しい景色。
建物の中も外も(勿論建物自身も)とても素敵なギャラリーでした。
「峠のギャラリー 歩らり」
住所:山梨県北杜市長坂中丸1726
▼ 長坂翁

甲斐長坂の林の中にある
静かな佇まいのお蕎麦屋さん。
このお店の創業者は蕎麦好きの間では
伝説の蕎麦職人と噂されるような方らしい。
メニューは「田舎そば」「ざるそば」の二種。
いずれも蕎麦の香り高い美味しいお蕎麦。
田舎そばは殻付きソバを使っているためか
より個性的な香りと食感を楽しめます。
ただ、お蕎麦を食べなれていない人は
殻の入っていないざるそばのほうが食べやすいと思う。
そばつゆもだしの香りが本当に素晴らしく美味しいです。
山の中のお蕎麦屋さんですが、
民芸風のごてごてしたお店ではなく
すっきりシンプルなインテリア。
お店の人も親切で気さくな方。
窓から見える緑も清清しい素敵なお店でした。
「長坂 翁」
住所:北杜市長坂町中丸2205
休日:月曜定休、火曜不定休
※西天満の「なにわ翁」の店主の方も
こちらで修行されたそうです。
そういえば何だか蕎麦だけでなく
お店の雰囲気も似ています。
ホーチミンの可愛いブティック「shoko」が
今年の一月で閉店していたそうです。
便利な場所にある、本当に素敵なお店で
「次にホーチミンに来る時も絶対に通う!」
と固く心に誓っていたのに。。。残念。
とはいえ、「shoko」のお洋服は
他のお店でも買えるそうです。
詳細はコチラ↓
「SHOKO-PLUS BLOG」
ちなみにショッピングはこちら↓
「オンラインブティック SHOKO-PLUS」
今年の一月で閉店していたそうです。
便利な場所にある、本当に素敵なお店で
「次にホーチミンに来る時も絶対に通う!」
と固く心に誓っていたのに。。。残念。
とはいえ、「shoko」のお洋服は
他のお店でも買えるそうです。
詳細はコチラ↓
「SHOKO-PLUS BLOG」
ちなみにショッピングはこちら↓
「オンラインブティック SHOKO-PLUS」




