▼ ひきこもり襦袢。
10月からは袷の季節。
ポリの襦袢の半衿は付けたけれど
昼間なんかまだちょっと暑かったりするので
単用の木綿の襦袢もまだ洗わず置いています。
数日前、ちょっと袷のキモノを着てみたのですが
どうも様子がおかしい。
何回やり直しても、襟元がきまらない。
着付けた瞬間はちゃんとなってるけど
帯を巻いている間に襦袢の衿が沈んでいく。
というか、着物の衿が前中央に向けて動いたみたいで
襟開きのV字が狭まっています。
しかも左右のバランスも悪い。
単の着物を着てたときは、こんなこと無かったのに。
犯人は「コーリンベルト」。
ちょっと長さが足りなかったみたい。
着物が厚くなった分、ベルトも調整しないといけないようです。
確かにベルトを付けた時に若干引っ張られる感じはしてたなぁ。
私の場合、腰紐をしてから、胸紐の変わりにベルトを付け
その後さらに伊達締めをするので、
ベルトってそんなにきつくなくても良いんですよね。
着付けに不慣れなので、ついきつめにしがち。
説明書に書いている長さよりも
ちょっと長いくらいでも良かったようです。
着物に合わせてベルトの長さを調節する、というのも
衣替えの必須事項なのですねー。
ポリの襦袢の半衿は付けたけれど
昼間なんかまだちょっと暑かったりするので
単用の木綿の襦袢もまだ洗わず置いています。
数日前、ちょっと袷のキモノを着てみたのですが
どうも様子がおかしい。
何回やり直しても、襟元がきまらない。
着付けた瞬間はちゃんとなってるけど
帯を巻いている間に襦袢の衿が沈んでいく。
というか、着物の衿が前中央に向けて動いたみたいで
襟開きのV字が狭まっています。
しかも左右のバランスも悪い。
単の着物を着てたときは、こんなこと無かったのに。
犯人は「コーリンベルト」。
ちょっと長さが足りなかったみたい。
着物が厚くなった分、ベルトも調整しないといけないようです。
確かにベルトを付けた時に若干引っ張られる感じはしてたなぁ。
私の場合、腰紐をしてから、胸紐の変わりにベルトを付け
その後さらに伊達締めをするので、
ベルトってそんなにきつくなくても良いんですよね。
着付けに不慣れなので、ついきつめにしがち。
説明書に書いている長さよりも
ちょっと長いくらいでも良かったようです。
着物に合わせてベルトの長さを調節する、というのも
衣替えの必須事項なのですねー。
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