この日のランチは、「町家料理 鳥彌三 あざみ」。
京都文化博物館内にある鶏肉料理のお店です。
町家料理という店名通り、
博物館内に町家風の空間をしつらえています。
カウンター席と床の間のあるお座敷席があります。
折角なので、お座敷をセレクト。
部屋には床の間も縁側もあり、まさに町家。
ただお庭が屋内ということもあり
造花の植物が置いてあったりともうひとつな感じ。
基本的に「本物の代わりに造花を置く」
ということがあまり好きじゃないので…。
造花を造花として扱う(アートフラワーとかコサージュとか)は
嫌いではないのですが。

私が頼んだお食事は「舞妓御膳」。
(ちなみに芸妓御膳はありません)
鳥の照り焼きがメインの定食です。
一口サイズのものばかりなので、食べやすい♪
ゆかた着付教室で先生に
「こうしとけば、お腹いっぱい食べても大丈夫
」
と太鼓判を押された通りに着付けたつもりですが
食べ終わってしばらくすると
ちょっと窮屈に…。
着付け云々じゃなく、食べ過ぎかも??
着物姿の時は、ゆっくりペースで
お腹の中だけじゃなく外側の様子もうかがいながら
食べたほうが良さそうです。
勉強になりマシタ
京都文化博物館内にある鶏肉料理のお店です。
町家料理という店名通り、
博物館内に町家風の空間をしつらえています。
カウンター席と床の間のあるお座敷席があります。
折角なので、お座敷をセレクト。
部屋には床の間も縁側もあり、まさに町家。
ただお庭が屋内ということもあり
造花の植物が置いてあったりともうひとつな感じ。
基本的に「本物の代わりに造花を置く」
ということがあまり好きじゃないので…。
造花を造花として扱う(アートフラワーとかコサージュとか)は
嫌いではないのですが。

私が頼んだお食事は「舞妓御膳」。
(ちなみに芸妓御膳はありません)
鳥の照り焼きがメインの定食です。
一口サイズのものばかりなので、食べやすい♪
ゆかた着付教室で先生に
「こうしとけば、お腹いっぱい食べても大丈夫
」と太鼓判を押された通りに着付けたつもりですが
食べ終わってしばらくすると
ちょっと窮屈に…。
着付け云々じゃなく、食べ過ぎかも??
着物姿の時は、ゆっくりペースで
お腹の中だけじゃなく外側の様子もうかがいながら
食べたほうが良さそうです。
勉強になりマシタ

この記事のトラックバックURL
http://nekozoratea.blog104.fc2.com/tb.php/82-1e9383c8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

